-
Info
Notes
There are 61 notes on this item.
-
「プロの私に素人が意見をするな」 アイドリング菊地がツイッターでオタに暴言
これは圧倒的にプロフェッショナルな仕事ですわ
Info
Notes
There are 0 notes on this item.
-
ミッドナイト・イン・パリの感想
をそのうち書こう。
と思ったけどパリってツラじゃないな。でも代々木ゼミナールパリ校行ってたなぁ。泣以下メモ
・虚実皮膜をネタに監督論まで拡張して書こうとしたけど2作品しか見てなくて愕然とした。泣
・記号化された有名人にしか会わないって、たぶん主人公どっかの道端で寝てるんじゃね、たとえば多重人格の人って自分の想像力のレベルでしか他人になれないから記号的な事ばっか言う人格になるっていうよね
・緑色が超きれいで風景が風景画(ダジャレ)をサンプリングしてました。あとパリと言ったら印象派なのに(決め付け)全然出てなくて画面で見せるとかオシャレですなぁ。
・マリコティさんはインセプションでも故人役で今回もそうだったからザタウンの違和感が解消されたような。
・あと相変わらずだけど主人公甘やかされすぎてよく考えると腹立つ。これを機にウッディアレンの過去作見ようかなぁ。
ほげーInfo
Notes
There are 0 notes on this item.
-
内容をざっくり要約すると、青年がハイジャックを起こそうとしたら、飛行機に人間の体を乗っ取ったゴケミドロが乗ってて変な荒野に飛行機ごと連れてかれ未遂に終わる。そして、墜落したところで誰がゴケミドロかわかんないから乗客同士のサバイバル開始。そして。。。あれオチ忘れた。。。確か見た時の印象が「遊星からの物体X」だと思ったからゴケミドロを倒してメデタシメデタシだったかな?あれ。。
まあオチはいいや。で、なんでこんなネーミングなのと思ったらwikipediaで
「ゴケミドロ」のネーミング
本作のタイトルの「ゴケミドロ」とは、宇宙から空飛ぶ円盤で飛来した、人類よりも高い知能を持った、水銀状の寄生生物の名である。
この「ゴケミドロ」の名の由来は、パイロット・フィルムを制作したうしおそうじが京都でよく立ち寄るという「西芳寺」(苔寺=こけでら)と、「個人的に興味があった」という「深泥池」(みどろいけ)から着想した造語で、当初「コケミドロ」としたが、興行で「こける」は禁句なので、濁点を着けて「ゴケミドロ」としたものである。
一方、松竹映画として公開される際には、松竹宣伝課によって、『吸血鬼ゴケミドロとは何か?』と題し、「『ゴ・ケミ・ドロ』とは、三つの言葉が合成されて出来た言葉」とする説明文が各種宣材に添えられた。こちらの文ではうしおそうじの命名から大きく設定を拡げ、「ゴ」は「キリスト処刑で有名なゴルゴダの丘から採った、頭蓋骨を意味する言葉」で、「ケミ」は「ケミカルつまり、科学的処置を受けたという意味の略」、「ドロ」は「アンドロイ ドから採った言葉」としていて、「SFの世界で宇宙の天体QXに生息する頭骨だけが異常に発達した“人間もどき”が特殊の科学的処置の洗礼を浴びて、水銀 状の知性体に化したものが、このゴケミドロの正体なのです」、「この水銀状の血を吸って生きる高等生物は、彼らの食糧(血)が減少したため、新たな食糧源 を地球に求めてやって来た」と説明している。[1]。
ふーん。よくわからん。ついでによくわからんのが監督のコメントで
佐藤監督のコメント
本作のラストでの「青い地球がやがて茶色く変色していく」というシーンについては、佐藤肇監督は「人類滅亡」のイメージを込めたという
というのがあって、どうやったら吸血鬼に人類を滅亡させられるのかがよく判らない。
ただ、吸血人類滅亡作戦(?)の成功を映像化したことはロマンがあるなあと思った。爆
『吸血鬼ゴケミドロ』予告編 (via SHOCHIKUch)
Info
Notes
There are 0 notes on this item.
-
Info
Notes
There are 550 notes on this item.
-
Info
Notes
There are 415 notes on this item.
-
それから、イランでは日本のドラマやアニメ人気がすごいんですが、『アンパンマン』なんて大変ですよ。そもそも普段から、あんがイランにないのでアンパンマンは「黒豆パンマン」、食パンマンは「焼きたてナンマン」みたいな扱いになっている。その上、ラマダンの最中は食べ物を映せないから、モザイクがかかったりするんです。でも、敵のバイキンマンは食べ物じゃないからそのまま。すると、モザイクがかかった正義の味方が普段どおり映ってるヤツと闘うなんて構図になる。
Info
Notes
There are 1071 notes on this item.
-
Info
Notes
There are 66 notes on this item.
-
Info
Notes
There are 318 notes on this item.
-
(mondo-grottescoから)
Info
Notes
There are 3852 notes on this item.
-
Info
Notes
There are 1463 notes on this item.
-
Info
Notes
There are 354 notes on this item.
-
Info
Notes
There are 392 notes on this item.
-
Info
Notes
There are 0 notes on this item.
-
Instructional Dream Manuals by Vaka Valo
The Dream Diary series by Vaka Valo has an old skool instruction manual vibe, if it were cut out and re-arranged by a serial killer. Those innocent people were once building decks and assembling gutters could not escape horrific fates, no matter how pristine and full of hope their idyllic DIY lives seemed.
Artist: website
Info
Notes
There are 505 notes on this item.





